LAPRAS BACKBONE

LAPRAS株式会社公式note「LAPRAS BACKBONE」です。 「届くべき機会を届ける。」をスローガンに、すべての人に最善の選択肢が届く世界を目指しています。エンジニアや採用担当者に向けて仕事に対する考え方やキャリアの作り方で役立つような内容をお伝えします。

LAPRAS BACKBONE

LAPRAS株式会社公式note「LAPRAS BACKBONE」です。 「届くべき機会を届ける。」をスローガンに、すべての人に最善の選択肢が届く世界を目指しています。エンジニアや採用担当者に向けて仕事に対する考え方やキャリアの作り方で役立つような内容をお伝えします。

リンク

マガジン

  • LAPRASキャリア図鑑

    LAPRASメンバーのBACKBONEとしてこれまでのキャリアの歩みを紹介するマガジンです。

  • LAPRASの裏側

    代表交代から社内施策まで、色々な「裏側」を大公開!

  • LAPRASのゆるっとした話題

    LAPRAS内でのアンケート結果やイベント等のゆるっとした話題をお届けします

  • LAPRAS社内座談会

    LAPRAS社内で色々な切り口で実施した、座談会の記事まとめです。

  • LAPRASキャリア図鑑〜エンジニアのキャリア編〜

    LAPRASキャリア図鑑の記事うち、エンジニアのキャリアに関する記事を抜粋したマガジンです。

ウィジェット

LAPRASキャリア図鑑

LAPRASメンバーのBACKBONEとしてこれまでのキャリアの歩みを紹介するマガジンです。

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  • 15本

大企業からスタートアップの広報へ転職

今回は広報PRの大西さんのキャリアを紹介します。スタートアップの一人広報が語るベンチャー経営にPRが貢献する方法とは? 新卒で教師になるのを辞めて営業に小学生の頃は、日が暮れるまで友達と近所を走り回って遊んでいるような少年でした。バク転をよくしていたのでケガも多かったです(笑) 学生時代を今振り返ると、あまり自分に自信がなかったと思います。高校は進学校に進みましたがその中では落ちこぼれのように感じていたし、大学も第一志望に合格できなかったりと挫折感を抱いていました。 一

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元IT講師が語るエンジニアの生き方

LAPRASの最年長ソフトウェアエンジニア永山さんのキャリアを紹介します。 ゲーム作成に夢中だった子ども時代子どもの頃からインドア派で本を読むのが好きでした。小学校5年生の時に父が日本初のパソコン「マイコンPC-8001」を買ってきたことをきっかけに、マイコンでゲームを作ることに夢中になりました。当時のマイコンにはソフトがなかったので、自分でプログラミングするしかなかったんです。 当時のプログラミング雑誌「マイコンBASICマガジン」に、作ったプログラムの内容を投稿するのが

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LAPRASの「R&Dの1日」と開発秘話

ITベンチャーのプロダクト開発って実際どうやってるの?そんな声にお応えするために、開発チームの裏側を探ります。LAPRASでは7月に「Skills & Wills Map」という新機能をリリースしました。 その開発に大きく関わった研究開発(R&D)とプロダクト開発(Develpoment)の2つのチームの実態を探っていきます。 今回は、研究開発(R&D)チームの実態に迫ります。 LAPRASのR&Dの2人にインタビューしてみました。 LAPRASのR&Dメンバーの紹介森

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役者からキャリアアドバイザーに

今回は、エンジニアのキャリアアドバイザーをしている渡辺さんのキャリアを紹介します。 演劇で表現することに夢中だった学生時代高校時代は、栃木県の男子校で演劇部に入っていました。読書好きだったので、本の中で出てきたものを頭の中でストーリーとして展開して体を使って表現することに夢中になっていました。 大学時代に初めて事務所のオーディションを受けて20歳で事務所に所属し、ずっと役者をしていた大学時代でした。NHKのBSのドラマ出演経験も。 この写真は、都会に憧れる田舎のヤンキー

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LAPRASの裏側

代表交代から社内施策まで、色々な「裏側」を大公開!

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  • 13本

公式note開設1年。PV等の数字を全公開!

10月末でLAPRAS BACKBONEを立ち上げて1年が過ぎました。ちょうど節目ということもあるので、この1年を編集部で振り返ってみました。 その振り返りの内容は、愛読者の方や他企業でnote運用をされる方にも役立つのではないかと思いこの記事を書こうと決めました。採用広報などでnoteを活用する企業も増えている中で、私たちのようなニッチな領域のスタートアップが1年間どのようにnoteを運用してきたのか、どんな結果だったのかを赤裸々に共有させていただきます。 この記事で想

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【新入社員研修】オンボーディングって3ヶ月間も何やるの?

今回は、中途の新入社員のオンボーディングと受け入れ体制について、担当の飯田に取材しました。 この記事では、手厚いと好評のオンボーディングの全容を大公開します! スタートアップの人事をされている方や、これから新たにスタートアップに入社されるエンジニアさんに、是非ご参考にしていただけたらと思います。 LAPRASのオンボーディングのスタンス 初めまして、LAPRASで法務のかたわら、新入社員のオンボーディングを担当しています、飯田です。 オンボーディングとは、新入社員が

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改正職業安定法勉強会実施の裏側〜準備期間1ヶ月・2名体制でやり切った理由〜

今回は9/26に厚生労働省の方をお招きして実施した、職業安定法改正の勉強会の裏側をご紹介します。勉強会の企画から実施まで1ヶ月2名体制でやり切った大変なイベントでしたが、ご参考になると幸いです。 こんにちは、LAPRAS PR担当の大西です。10月に入りすっかり秋めいてきましたね。 秋といえば、勉強の秋。法改正の秋。(←いや、違うかも) 10/1に改正職業安定法の施行が迫る中、LAPRASでは9/26に厚生労働省さまと共に「改正職業安定法」の勉強会を開催しました。 スター

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LAPRASの「R&Dの1日」と開発秘話

ITベンチャーのプロダクト開発って実際どうやってるの?そんな声にお応えするために、開発チームの裏側を探ります。LAPRASでは7月に「Skills & Wills Map」という新機能をリリースしました。 その開発に大きく関わった研究開発(R&D)とプロダクト開発(Develpoment)の2つのチームの実態を探っていきます。 今回は、研究開発(R&D)チームの実態に迫ります。 LAPRASのR&Dの2人にインタビューしてみました。 LAPRASのR&Dメンバーの紹介森

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LAPRASのゆるっとした話題

LAPRAS内でのアンケート結果やイベント等のゆるっとした話題をお届けします

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  • 12本

【新入社員研修】オンボーディングって3ヶ月間も何やるの?

今回は、中途の新入社員のオンボーディングと受け入れ体制について、担当の飯田に取材しました。 この記事では、手厚いと好評のオンボーディングの全容を大公開します! スタートアップの人事をされている方や、これから新たにスタートアップに入社されるエンジニアさんに、是非ご参考にしていただけたらと思います。 LAPRASのオンボーディングのスタンス 初めまして、LAPRASで法務のかたわら、新入社員のオンボーディングを担当しています、飯田です。 オンボーディングとは、新入社員が

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PyCon JP 2022 ゴールドスポンサーとして初出展してきました

こんにちは。ソフトウェアエンジニアの ryo-endo です。 LAPRASでは2022年10月に開催された PyCon JP 2022 でゴールドスポンサーとしてブース出展を行いました。 実はLAPRAS社としては初めてのブース出展だったため、社内にノウハウが無くいろいろ大変だったので、今回はその舞台裏をご紹介したいと思います。同じようなブース出展される方へ役立つ記事になれば嬉しいです。 そもそもスポンサーをした背景LAPRASのサービス開発で普段から活用しているPyth

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美味しいものから、ちょっとコアな商品まで?!LAPRASメンバーおすすめのふるさと納税返礼品をご紹介

 10月になり、いよいよ年末を見据えて、ふるさと納税を調べ始めるメンバーが増えてきた最近。LAPRASメンバーに、おすすめのふるさと納税返礼品について聞いてみました。 LAPRASはフルリモートのため全国各地に社員が住んでいます。そのため、今回は社員のふるさとから、全然関係ない都道府県も含めて、おすすめふるさと納税返礼品15選をご紹介します。 今回の企画に際して社内にアンケートを取ったところ、非常に多くのおすすめ返礼品が挙がったのですが、今回はその中でも15品を厳選して食

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テレワークの必需品!LAPRAS社員のおすすめイヤホンを紹介

LAPRASはフルリモートの会社なのでミーティングのほとんどがWeb会議です。Web会議に欠かせないものといえばイヤホンですよね。 そこで今回は、フルリモートのLAPRAS社員がおすすめする”推し”イヤホン7選をご紹介したいと思います! 改めましてLAPRAS BACKBONE編集部の伊藤です。今回初の記事執筆ということで、緊張しつつもワクワクしながら書いています。 この企画にあたり社内メンバーに聞いたところ、フルリモートによりLAPRASのメンバーは全国各地に散らばって

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LAPRAS社内座談会

LAPRAS社内で色々な切り口で実施した、座談会の記事まとめです。

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  • 5本

新入社員が本音で座談会

中途入社して3ヶ月のメンバーに、人事の枝松が「入社後のギャップ」や「LAPRAS の改善すべきこと」などをインタビュー。試用期間が終わった今、率直な思いを聞いてみました。 登場人物デジタルマーケティングマネージャー sho LAPRASのサイトのwebの集客を担当しています。LAPRASのエンジニア登録者数を増やしていくことがお仕事です。 SRE nappa サービスの信頼性を向上させるために、可観測性の向上やインフラの整備をしています。 UXアーキテクト furu

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カスタマーサクセスの3人がLAPRASに入社するまで〜社内座談会〜

※この記事はLAPRASのWantedly記事の転載です。※ こんにちは。採用人事の枝松(えだまつ)です。 LAPRASにある役割=roleごとに入社体験記を聞いてみよう!というこの企画。今回はカスタマーサクセスマネジメントroleをもつ2人に話を聞いてみました。 ※LAPRASではホラクラシーという組織形態を導入しているため、あえて「職種」ではなく「役割=role」と記載をしています 登場人物 浦山:カスタマーサクセスマネージャー 新卒でネオキャリアに入社して4年勤務

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リモートワークの辛さを乗り越えた方法【座談会】

LAPRASスクラムマスター遠藤が「フルリモートワークの良さ・大変さ」について、社内インタビュー。フルリモートワークの本音が次々に繰り広げられました。 LAPRASはフルリモートなので、国内は関東から九州まで、海外にもLAPRASメンバーがいます。 フルリモートワークの実際が気になる方は、ぜひご覧ください! 座談会LAPRASメンバー紹介西野 実穂(nishino)オーストラリアのシドニーからリモートワーク。カスタマーサクセス担当。 竹内 巌(iwao)富山からリモート

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フルリモート企業の「子育てと仕事の両立」

ITベンチャー企業ならではの子育てハック術を知りたいと思い、育児中の社員にインタビューをしてみました! LAPRAS社員39人のうち16人が子育て中です。(2022.7月現在) トークメンバーのプロフィールバックエンドエンジニア denzowさん 保育園に通う4歳男の子、0歳7ヶ月の男の子の兄弟のパパ。 ユーザーサクセス 本庄さん 保育園に通う5歳女の子、0歳10ヶ月の女の子の姉妹のママ。  CTO rockyさん 幼稚園に通う5歳男の子のパパ。 コロナ禍での子

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LAPRASキャリア図鑑〜エンジニアのキャリア編〜

LAPRASキャリア図鑑の記事うち、エンジニアのキャリアに関する記事を抜粋したマガジンです。

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  • 9本

元IT講師が語るエンジニアの生き方

LAPRASの最年長ソフトウェアエンジニア永山さんのキャリアを紹介します。 ゲーム作成に夢中だった子ども時代子どもの頃からインドア派で本を読むのが好きでした。小学校5年生の時に父が日本初のパソコン「マイコンPC-8001」を買ってきたことをきっかけに、マイコンでゲームを作ることに夢中になりました。当時のマイコンにはソフトがなかったので、自分でプログラミングするしかなかったんです。 当時のプログラミング雑誌「マイコンBASICマガジン」に、作ったプログラムの内容を投稿するのが

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LAPRASの「R&Dの1日」と開発秘話

ITベンチャーのプロダクト開発って実際どうやってるの?そんな声にお応えするために、開発チームの裏側を探ります。LAPRASでは7月に「Skills & Wills Map」という新機能をリリースしました。 その開発に大きく関わった研究開発(R&D)とプロダクト開発(Develpoment)の2つのチームの実態を探っていきます。 今回は、研究開発(R&D)チームの実態に迫ります。 LAPRASのR&Dの2人にインタビューしてみました。 LAPRASのR&Dメンバーの紹介森

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スタートアップのCTOになるまで

LAPRASでCTOをしているrockyです。業務としては、主に開発チーム全体を見ています。事業に1番コミットできるエンジニアの体制を考えたり、エンジニアの採用をしたりしています。 最初のキャリアは高専の情報学科を卒業して、株式会社アイセルというソフトウェアの受託開発の会社に入り、当時はいわゆる「プログラマー」と呼ばれていた職種からスタートしました。開発プロジェクトにアサインされて、その後SE、プロジェクトリーダー、プロジェクトマネージャー等幅広く様々なプロジェクトを経験さ

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消防士を辞めて30代からエンジニアになった理由

異業種からのキャリアチェンジで、ソフトウェアエンジニアになったkawamataさんのキャリアを紹介します。 消防士からエンジニアへ。異色のキャリアチェンジ LAPRASでエンジニアをしているkawamataです。LAPRASでは、スクラム開発をやりながら、得意分野のフロントエンドのリードをやったり、勉強会を開いたりしています。 エンジニアになったのは実は最近で、3年前までは救急車を運転していました。大学を卒業してから地元の消防本部に就職して、消防士として物理的な「炎上」を

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